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ゴールド甘減茶・何でできているの?
開発関係者が語る甘減茶のこだわり
甘減茶の主成分であるギムネマ・シルベスタというインド原産の茶葉には、腸管から必要な栄養素は吸収するが、糖の吸収は防いで、しかも食べたものの甘さをほとんど感じさせなくさせるギムネマ酸が含まれています。
その他に整腸。利尿効果のあるグァバの葉、血管壁を丈夫にするルチンの含まれるクコの葉、ビタミンCの宝庫の柿の葉、殺菌防腐作用のある隈笹などをバランスよく配合してあります。
どの葉も一番栄養価のある新芽しか使っていません。しかも、栽培物ではなく自生した木の葉を現地で収穫。長い間の配合の研究結果により、飲みやすく最も相乗効果の発揮する現在の配合バランスとなったのです。
■ゴールド甘減茶成分表
| 薬草 |
特徴 |
ギムネマシルベスタ
(インド産) |
糖分吸収をコントロールし、インスリンホルモンの再生に役立つ成分を持つといわれている。 |
グァバ
(台湾産) |
酸性体質の改善、便秘解消、血圧の安定に良いといわれている。 |
隈笹
(日本) |
毒消し作用があり、繊維分が多く、便秘解消の他、糖尿・胃もたれ・高血圧に良いと言われている。 |
クコ
(韓国産) |
ナス科の植物で、利尿・高血圧・解熱強壮・疲労回復・動脈硬化の予防に役立つ。 |
柿
(日本産) |
高血圧・肥満・肝臓には特に良いとされ、また中高年の皮膚のおとろえになるメラニン色素を防ぐには最適といわれている。 |
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